「副作用」の検索結果
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承認・薬価収載
薬食審第一部会 リティンパ・ハルロピ・フィアスプ【報告品目】テリボンの新剤形など
2019年8月1日に厚生労働省の薬食審・医薬品第一部会で審議され、承認が了承された... -
くすり・DI
フェブキソスタット 心血管リスクに関する注意喚起〜2019年7月9日改訂指示③
令和1年7月9日、厚生労働省医薬・生活衛生局は、添付文書の使用上の注意を改訂する... -
くすり・DI
12歳未満の小児 コデイン関連製剤禁忌〜2019年7月9日改訂指示②
令和1年7月9日、厚生労働省医薬・生活衛生局は、添付文書の使用上の注意を改訂する... -
くすり・DI
フェブキソスタット(フェブリク®︎)に対するFDAの警告について(2019年6月27日追記)
平成31年2月21日、米国FDAはフェブキソスタット(米国名:Uloric、日本国内:フェブリク®︎)に対し、「心血管関連死亡リスクと全死亡リスクの増加について、Boxed Warning(枠組み警告)への記載を行うことを発表しました。 これだけ聞くとかなりショッキングな内容ですが、実際にはどうなんでしょうか?詳しい内容についてまとめています。 -
くすり・DI
腎機能障害患者に対するメトホルミン製剤の禁忌の見直し〜2019年6月18日改訂指示
2019年6月18日、添付文書の改訂指示が出されました。 今回の改訂では、メトホルミン製剤の腎機能障害に対する禁忌の見直しが行われています。 これまでは中等度以上の腎機能障害が禁忌とされていましたが、今後は重度の腎機能障害のみが禁忌になります。 こkに至った経緯と合わせて改訂内容についてまとめます。 -
くすり・DI
イクセロンパッチとリバスタッチパッチの新基剤製剤(シリコン系基剤からかぶれにくい合成ゴム基剤へ変更)
2019年3月14日、イクセロンパッチとリバスタッチパッチが新基剤製剤の承認を取得しています。6月ごろから新基剤製剤に流通も切り替わりました。 旧基剤・新基剤製剤の違いについて紹介すると同時にイクセロン・リバスタッチの特徴について復習する記事です。 -
くすり・DI
ゾフルーザによるショック・アナフィラキシーなど〜2019年6月4日改訂指示
令和元年6月4日、厚生労働省は新たに添付文書の改訂指示を出しました。 具体的には、 トリプタン系薬剤による「薬剤の使用過多による頭痛」 バベンチオ点滴静注による「膵炎」 オプジーボ点滴静注・キイトルーダ点滴静注による「結核」 ゾフルーザによる「ショック、アナフィラキシー」 です。 -
くすり・DI
【ブルーレター】ベージニオ錠による重篤な間質性肺炎【安全性速報】
2019年5月17日、厚生労働省はベージニオ錠(一般名:アベマシクリブ)を発売する日... -
くすり・DI
タリージェ®︎錠が発売
2019年4月15日、第一三共はタリージェ錠の販売を開始しました。リリカと同じ電位依存性カルシウムチャネルα2δサブユニットリガンドですが、発売時点では末梢性の神経障害性疼痛に対する適応しか取得できていません。使用上の注意の解説を中心に、薬局での採用・処方時の注意点をできるだけ具体的にまとめてみました。 -
くすり・DI
原則禁忌から禁忌に移行される項目について〜2019年3月28日 添付文書改訂指示
2019年3月28日に添付文書改訂についての通知が出されました。今回の改定内容は4月1日から施行された「医療用医薬品の添付文書等の記載要領について」を踏まえたもので、複数の医薬品で原則禁忌の項目に記載されていた内容がから禁忌に移行されています。
